茨城のみち-写真からみる交通の発達と県民のくらし-

いばらきのみち

 古来より、街や村を結ぶ「みち」は、人や物資等が行き交う経路として、大きな役割を果たしてきました。

 茨城県においても、陸上・水上交通をはじめとする様々な「みち」は、地域の発展に欠かせない存在として親しまれ、現代にまで至っています。

 今回の展示では、近代以降の交通の発展と住民の生活との関わりを、県立歴史館が所蔵する写真資料を通して振り返ります。

基本情報

開催日 2022年12月10日 ~2023年01月29日 (月曜休。祝日の場合は翌日)
会場
名称

茨城県立歴史館

住所

水戸市緑町2-1-15

時間

9:30~17:00(入館は16:30まで)

料金

一般 350円(290円)、大学生 180円(140円)、満70歳以上170円(140円)
※(  )内は20名以上の団体料金。各種減免あり。

定休日

月曜日(祝日の場合は翌日)

アクセス
公共交通機関

JR水戸駅北口バスターミナル4番のりばから桜川西団地行き等偕楽園方面行きバスで約10分、「歴史館偕楽園入口」下車、徒歩約2分。

常磐自動車道水戸ICから約15分

駐車場

無料駐車場あり

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茨城県立歴史館

お問い合わせ先

茨城県立歴史館(TEL.029-225-4425)

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