PICK UP お知らせ

水戸での開催 4つの“Point”

Point.01 便利な交通アクセス

 水戸へのアクセスは、東京から特急列車を利用し約1時間。平成27(2015)年に開業した「上野東京ライン」により、品川駅や東京駅からでも乗り換えなしで水戸までお越しいただけるようになりました!
 また、県内には国際線・国内線が就航する茨城空港もあり、国内外からアクセスしやすくなっています。

Point.02 新市民会館が2023年に開館予定!

 令和5(2023)年の開館を目指して整備が進められている水戸の新たな顔。2,000名の大ホールや各種会議室等を備え、3,000人規模のコンベンション開催が可能となる予定です。
 学会や全国大会をはじめ、小規模な会議から企業の研修会・展示会、屋内イベントまで、様々な形を実現していただけます。

Point.03 コンパクトなコンベンション開催

 コンベンションのメイン会場となる会議施設や宿泊施設、飲食店街が中心市街地に集約され、コンパクトなコンベンション開催が可能です。
 また、エクスカーションにご活用いただける各種観光施設をはじめ、様々なスポットをご用意しております。

Point.04 水戸ならではのおもてなし

 日本遺産にも認定された日本三名園の偕楽園や、旧藩校である弘道館をはじめとする史跡名勝、美味しいグルメや季節ごとの美しい自然をご堪能いただけます。
 また、水戸芸術館に代表される芸術・美術もぜひお楽しみください。おもてなしの心で皆様をお迎えいたします!

水戸へお越しください!

東京から北東へ約100km。
歴史と伝統に育まれた街「水戸」は、かつて徳川御三家のひとつ・水戸藩三十五万石の城下町として栄えました。自然豊かな街のあちこちに、今でも歴史の息吹が感じられます。
現在では、茨城県の県都として県政の中枢を担いつつ、小澤征爾氏が館長を務める水戸芸術館に代表される文化と芸術が盛んな地としても発展してきました。
緑豊かなこの「水戸市」で、実りあるコンベンションを実現しませんか。